1. クニミツ

今語られる悪行三昧!まちがいなく反対派に突っ込まれるに十分ですな。でも坂上は、自分の器じゃこぼれてしまうとおもうなら黙って目で語る。坂上の意志を悟ったクニミツが黙って立ち去る展開のほうがかっこよかった気もするがちょっとうるさい最終回。

  1. クロ高

ネット番長!はなしは、いつもと変わらないが番長が出るとほっとする。

  1. 絶望

もう完全に千里がヒロインになってるのでバランスをとるように普通少女にもフューチャー。今回は、いろんなところに喧嘩をうってるな。もっともこの作品の読者の多くは、みこしの上には、興味は、なく地面に埋まってるものをこよなく愛するのでしょうがね。ネタにあった美人・・・てのは、露出が多くなると外れる傾向にあります。美人というのは、なぞめいたところがあって美男・美女ていうですね。

  1. あいこら

口では、いやがっていても同好の士には、友情を感じていたんじゃないですか。同類と思っていたのが別のところにいくってのは、さびしいものがある。それは、たいてい仲間が同類から抜けることをさすのだが今回のように「明らかに落ちてる」てのがこの漫画らしいところ。でもハチベーは、格好やシチュは、関係なくあくまでパーツのみ・・・自分の好きなパーツとメイドという萌えシチュが複合されてさらに増幅されてるのか。

  1. 絶チル

複合というわけで新たに複合能力・合成能力という要素が登場。複数の能力を合成させることによりまったき別の能力のように見せることができる。TRPGだと技能一本伸ばしは、経験チを集中できる分成長しやすくパワーもつよい複数の技能を持ってるといろんなシチュエーションに対処できる分経験値の配分が大変てわけですね。複合・合成というのは、創造力によっておおきく変わるだけに今後の動向が楽しみであり不安であり

  1. ハヤテ

なんなんですか「汗をいっぱいかいたから・・・」もじもじのエロナギは!印象に残ったのは、「まもってあげるから」のヒナと実況の泉ちゃん。と忘れては、いけない唐突に出てきたマリアさん。なんかいままでのクールなマリアさんのイメージががたがたと音をたててくずれてきたんですけど・・。
それと・・・今週の一位をとれば優勝を連呼ひてるのは、ホークスに対する嫌味ですか?

  1. 結界師

まだまだ続くこくぼう編。今回で烏森が結界師(当然開祖ですね)によってつくられた結界との見解が出てきて再攻撃をはじめる敵方。一方日常にもどったもののやはり失ったものの大きさを感じる良守。泣きたいけど守りたいと誓った時音の前で泣くわけには、いかない。じっと耐える男の子。近しい人間の死をまじかに見て守りたいというきもちがさらに強くなったのだろう

  1. 我聞

國生父は、ただ操られていただけだった。催眠状態の中のわずかな抵抗。かすかな記憶を思い出すきっかけがかつて我聞とした約束であり同じく父と交わした約束。娘と婿の連携によってこちらに戻せた瞬間には、思わず手を上げてしまった。幼國生さんは、小学生より中学のみつあみのほうがよかったです。

  1. ムテムス

お後がよろしいようで

  1. ナルトヤ

小を捨て大をとるとはき捨てた時点で勝負は、決まったような感じもするが・・。今回の最終回みたいな扉をみたときは、びびった。今回トーヤが勝つとやっぱりナルミは、不要か・・・てなるのでここは、すっきり負けて集めなおしてな展開を希望する。

  1. アクメツ

ひさしぶりに読んだ。なんか展開が打倒アクメツに結集てかんじになってますなあ。