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これはそんなに簡単なことではないだろうけど

もし実現できたら相当画期的だし、救われる人も多いと思う。

 

ただ、人間に適用できるのかとか

これからが重要な研究でしょう。

 

なんとか頑張ってほしいな。 

 



マウス実験でダウン症からの回復に成功、米研究 国際ニュース : AFPBB News
 21番染色体が通常よりも1本多く3本存在することにより、知的発達の遅れなど健康問題を生じるダウン症には現在、治療法がない。  研究チームは、人間のダウン症と同様の症状を起こすよう遺伝子操作を行った実験用マウスを作製し、マウスたちが誕生した日のうちに「ヘッジホッグシグナル伝達経路作動薬(アゴニスト)」として知られる低分子化合物を注射した。  この化合物は人間に使用した場合の安全性は証明されていないが、ソニック・ヘッジホッグ遺伝子(SHH)を通じ、脳と体の通常の発達を促す作用がある。SHHは発達に不可欠なタンパク質の1種、ソニック・ヘッジホッグを生成するよう指令する遺伝子だ。 ...

:はてなをざっと見ての雑感:

はてなという世界を傾向として大きく分類するなら、

・ニュースなどに関する考察または屁理屈

・何かを実践したレポなどの記録

・日常生活

こんな感じで主だった記事に多い(でも、トップページに上がっている記事をざっと見た感じなので一部だけかも)気がした。

 

はてなの特色として、誰かとの絡み合いを重視せず、ひたすら自分の世界で自分の思うことを唱えていく。という。の大きな差だろう。

いわゆるブログぽくないブログで、ここら辺が一般的なSNSとは違う部分ではてな村と言われる所以。なの?かも?

いろんな考えを考察していく記事の集合体みたいな。

全てが全てじゃないけど、そんな感じ。

これらを私なりに理解のために分析していくと、

 

物事に関する考察

ニュースなどの分析。

これが一番多いと感じた。学生時代に書いてたレポートを思い出した。ただし、ここはネットなので、課題自由・書き方自由。好きなモノを好きなように書く感じ。

それぞれの人が自分なりに色々とゴネゴネと文字を並べて書いていて、意見として面白いけどたまに屁理屈すぎて何を言っているんだ的なものも(えらそうですみません)

 

レポ

考察とほとんど似た感じになるけど、こちらは行動記録みたいな。考察が文系課題として捉えるなら、レポは理系の実験記録みたいな感じ。

 

日常生活

これが一番ブログっぽいという感じのブログ。本当に日常生活記録というか日記。

詳しく書く人もいれば、ざっと書く人も居るけど、それは本人の問題。

趣味に特化しているようなものはあまりないような(見てないだけ?)

 

自分が続けていくにあたっての方針として。

考察を書くのは色々な物事に触れて考える必要性がある。一つも物事に好き勝手ゴネゴネするのもいいけどネットに上げて行く以上は、上手くわかりやすく上げて行かなきゃいけないけど、要は経験とまとめる頭(少ないけど)。

自分も端的にきれいにまとめてと難しい。自由課題のレポートって実は一番難しいという事を思い出した。

 

人の目を引く記事を書かなきゃとか、こうすれば読者が増える!!とか、考えれば考えるだけ、難しくなってくる。(て、以前も書いたや)

自分が続ける上では何を書いていくべきとかとか色々と考えて見て回っているけど、

 

とかなんとかやっぱりごねごね色々と言っているけど、ブログは自分の世界。

書くのは自由で内容も自由。だから自分の好きなように書けばいいんだよねーっ!!

公序良俗に反さなければ一目なんて関係ないのサっ!!

ていう結論に落ち着く。

 

そもそもこの記事自体が考察で書いているていう。

色々と読んでいると屁理屈とか何かを並べたものを書きたくなるもんだっっ!!

 

国語は得意だったけど、レポートとか論文とか難しく考えたら書けなくなったていう人でしたけど。

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 受験生の頃はこういうのを読んだら負けだと思った。

文章を書くという事を理屈に当てはめたら本気で分からなくなったので。

 

これだけは知っておきたい「レポート・報告書」の基本と常識

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 この辺りは今でも抑えておきたい限り(活用できるとは限らないけど)

そもそも、夜中にやるからおかしくなるもんだっ。

以上、勝手な考察と屁理屈でした。

 

岸和田市の錦流の滝で野外即興の収録です。錦流の滝は大威徳寺の少し先、牛滝渓流の滝群のひとつ。大威徳寺とともに紅葉の名所としても有名です。


20150720 牛滝 錦流の滝 岸和田市 (ダイジェスト)

台風の後ということもあって水量が多く大迫力。水や音が迫ってくる感じ。圧倒されながらの演奏でした(笑)。滝の奥は砂防ダムになっていて、水量がないとコンクリートの壁が見えるのですがこの日はいい感じで隠れています。明け方で涼しく虫が寄ってこないのは快適でしたが、山の中でひとりは怖い(泣)。

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岸和田市街が見えます。

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■演奏・収録・編集 山口ミチオ
(c)Michio Yamaguchi (Project Meeting of the Hearts)

私は受けないけど

 今年も会社法フォロー講座やるらしいですね。去年のをビデオ上映でもいいのに、わざわざ新規に講義なさるとは。( ;∀;) カンドーシタ

羽広&秀之最強タッグ

 早稲田のパンフを取り寄せた。羽広先生は今年も倒産法講義するんですね。ありがたや。そして、そのテキストはマイフェイブラリット民訴学者小林秀之大先生の「破産から民法がみえる」とは。さすがというしかないチョイス。

タイ菓子

2018/03/10

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タイ菓子、好きなんですね.

だから太るのです.

自業自得ですね.

でも美味しいですよ

こんにちは。

前回の続き。

金曜、土曜とスウェーデンはBåstadに滞在し、日曜日再び電車でデンマークはコペンハーゲンに戻ってきました。

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帰りの飛行機まで時間があったので市内をぷらつきたおしたよ。

まずは北欧名物French Hot Dogを。

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わしは個人的にこの食べ物、『性行為』って呼ばさせて頂いてる。

それからカフェーでラテを浴びます。

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街をプラプラ。

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窓枠に救命胴衣詰め込むアートが一番好きだよ俺は。詰め込んだとこ見たいな思てたんだよ丁度。

そしてコペンハーゲンといったら一番思い浮かべるであろう所も通ったよ。

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人魚姫の像の置物かわいいよ~。

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そして空港でイギリス生まれの回転寿司チェーン『YO! Sushi』で軽食。

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壁紙がバグっちゃって舌、馬鹿んなっちゃったんすけど~(⌒_⌒)

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そして帰りの飛行機が4時間近く遅れて深夜4時に家に着いたよ~次の日仕事やゆうのに~(⌒_⌒)

でも自然災害じゃなく3時間以上飛行機遅れた場合って€250帰ってくるらしいよ~(⌒_⌒)チケット代の5倍以上帰ってくんだけど(⌒_⌒)

そんな感じの3泊4日北欧の旅でした~。

では。

いつも読んで頂きありがとうございます。下のイギリス情報と書かれたバナーをクリックして頂けると励みになります。本当に申し訳ございませんでした土下座。

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問題

問題概要

省略

解法

2部マッチングでできるのか、て感じ。公式解説を見ればわかる。実装はs,tを追加して、最大フローを求める感じで書いたもの。

ミス

制約が小さければ、bitDPでもできるぽい。グラフ問題に落とせるようにしたい。

コード

#include <iostream>
#include <cstdio>
#include <vector>
#include <cstring>
#include <string>
#include <algorithm>
using namespace std;
typedef long long ll;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)
const int INF = 1e9;
const int MAX_V = 3000;//頂点数

int N, M;
struct Flow{
    struct edge{
        int to, cap, rev;
    };
    vector<edge> G[MAX_V];//隣接リスト
    bool used[MAX_V];

    void add_edge(int from, int to, int cap){
        G[from].push_back((edge){to, cap, (int)G[to].size()});//from -> to
        G[to].push_back((edge){from, 0, (int)G[from].size() - 1});//to -> from
    }

    //増加パスを探す
    int dfs(int v, int t, int f){
        if(v == t) return f;
        used[v] = true;
        for (int i = 0; i < G[v].size(); ++i){
            edge &e = G[v][i];
            if(!used[e.to] && e.cap > 0){
                int d = dfs(e.to, t, min(f, e.cap));
                if(d > 0){
                    e.cap -= d;
                    G[e.to][e.rev].cap += d;
                    return d;
                }
            }
        }
        return 0;
    }
    //sからtへの最大流
    int max_flow(int s, int t){
        int flow = 0;
        while(1){
            memset(used, 0, sizeof(used));
            int f = dfs(s, t, INF);
            if(f == 0) return flow;
            flow += f;
        }
    }
};

string board[55];
int dy[] = {1, 0, 0, -1};
int dx[] = {0, 1, -1, 0};

int main(void){
    cin >> N >> M;
    rep(i, N) cin >> board[i];

    int s = N * M ;
    int t = N * M + 1;
    int numw = 0, numb = 0;
    Flow mf;
    //s -> w  b -> t
    rep(i, N)rep(j, M){
        if(board[i][j] == w){
            mf.add_edge(s, M * i + j, 1);
            numw++;
        }else if(board[i][j] == b){
            mf.add_edge(M * i + j, t, 1);
            numb++;
        }
    }

    // x -> y
    rep(i, N)rep(j, M){
        if(board[i][j] == w){
            rep(k, 4){
                int ny = i + dy[k], nx = j + dx[k];
                if(!(0 <= ny && ny < N && 0 <= nx && nx < M)) continue;
                if(board[ny][nx] == b){
                    mf.add_edge(M * i + j, M * ny + nx, 1);
                }
            }
        }
    }

    int max_f = mf.max_flow(s, t);//100点
    int nw = numw - max_f, nb = numb - max_f;//残っている数
    int two = min(nw, nb);//10点
    int one = nw + nb - (two) * 2;//1点
    printf("%d
", 100 * max_f + 10 * two + one);
    return 0;
}

S6スクンビットホテル
S6 Sukhumvit Hotel

 

国:タイ
都市:バンコク
エリア:スクンビット
通り:スクンビット・ソイ6
最寄り駅:BTSナナ駅

 

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S6スクンビットホテルから
ニューペッブリー通りまで約1.5Km
BTSナナ駅まで約230m
ナナプラザまで約530m
プルンチットセンターまで約750m
BTSプルンチット駅まで約1Km
セントラル・エンバシーまで約1.2Km
ターミナル21まで約840m
BTSアソーク駅まで約820m
MRTスクンビット駅まで約1Km
バムルンラード病院まで約1.1Km
※直線距離ではなく通行可能な通りを歩いた場合の距離です

 

 

 

【S6スクンビットホテル周辺地図】

 

 

 

ついに、第一歩が始動しましたよ~

totokamomepan-seirishuno.hatenadiary.jp

 

整理収納アドバイザー2級認定講座を受講=資格を取得です!笑

 

2級は、10時~17時の一日講座の中で、2級に必要な知識を学び、講座の最後に小テストがあります。

 

テキストを見ながら回答することができる、ごく簡単な(きちんと講座の内容を聴いていればできる)問題数問に答える形式の小テスト。

ほぼ100%の合格率だそう。

 

先生に、「認定証が送られてくるのは1か月後だけれど、今日からもう1級試験、申し込んじゃっていいですよ~!あ、でも、念のため1か月後以降の日程のモノにしてくださいね♪」とのアナウンスがありました。笑

下線部大事!!

 

と、いうことは、一応、私「整理収納アドバイザー2級」になれたってことですよね。笑

 

パンパカパーン!笑

 

講座で学んだ一番大切な事

講座は、受講者5人のとてもこじんまりとした、アットホームな雰囲気で、本当に楽しく学ぶことができました。

 

講師の阿波根先生も、真っ白のジャケットとピンクのスカーフがとても素敵な、柔らかな物腰で、一瞬でファンになってしまう素敵な方でした。

 

お話も分かりやすく、ご自分の実践例や、実際にあったエピソードも交えながらの講座で、本当に楽しい学びの一日でした。

 

 

整理収納アドバイザー。

 

要は、「片づけのプロ」なわけですが、整理・収納のノウハウに入る前に、とても大切にしている考えがあります。

 

それは、

 

(整理収納の)目的をはっきりと持つこと。

 

2級では、まだ第3者へのアドバイスはできませんが、将来1級取得を経て、実際にお客様の整理収納に関するご相談にあたるとき、そして、自分自身の家の整理をするときに最も大切な事。

 

それは、整理収納の先に描く暮らしを明確にイメージして、目的をはっきりさせることです。

 

そこがはっきりと描けていれば、やたらと「捨て」に走って、家族との摩擦が増えたり、捨てすぎロスに陥ったり、途中で面倒くさくなってやめてしまったり、ということが防げるわけです。

 

この考え方は、整理収納だけではなく、暮らしにかかわるすべての事にとって、とても大切だと感じました。

 

当ブログの「目的」について

少し飛躍があるかもしれませんが、私自身が2級講座を受講後一番に取り掛かろうと思ったのは、当ブログの「目的」について考える、という作業です。

 

ナナホシがどのような思いでこのブログを運営しているか、少しだけ、お付き合いくださいね!

 

目的1:進捗状況を報告する「場」として活用し、自分自身に発破をかける

何よりも、まずは、私自身が、学んだことをきちんと自分の言葉でまとめ、実践していく様子を報告する「場」として、当ブログは運営しています。

 

メインブログをご覧いただいている方にはお馴染みかもしれませんが、わたくし、とても熱しやすく冷めやすいです。苦笑

 

暮らしにまつわる小さな工夫であれば、どんどん新しいことを試みることは、よい事だと思います。

ただ、資格はねえ。。。

 

途中で冷めてしまってはもったいなすぎるし、長い資格取得の道を走り抜けるために、「第3者が見ているぞ」というプレッシャーを自分自身にかけるために、当ブログの読者の方のお力を借りようという魂胆です。

 

目的2:学びのアウトプット

本を読む、研修を受ける、人から話を聴く、自分なりに工夫して実践してみる・・・。

 

暮らしの中には、様々な学びの機会があります。

 

実際、私は整理収納に関して、

たくさんの本を読み、

色々と自分なりに工夫してみて、

今回講習を受けて、体系的に整理収納について学びました。

 

学んでいる最中は、とても頭はさえていて、自分は全て理解しているような気になります。

でも、それらの学びが、本当に自分のモノとして身に着くためには、「自分の言葉で説明できる」レベルまで理解することが必要だと私は考えます。

 

そのためには、アウトプット(書いたり、話したり)が必須だと思っています。

 

当ブログでは、誰かの受け売りや、本のコピペではなく、私自身が理解したことを、私の言葉でアウトプットしていきたいと思います。

また、得た知識を用いてやってみた、暮らしの工夫の実践例も綴っていきます。

 

知識だけが欲しい人は、是非、お金を払って本を買ったり、講習を受けてください。

実際に受講してみて、払った金額に見合うだけの学びは十分に得られたと感じています。

 

むしろ、学びに対する対価は惜しむべきではないというのが、わたくし、ナナホシの考えです。

 

2級のテキストは、Amazonでも購入することができますよ♪とても面白いので、興味のある方はおススメです!

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目的3:足跡を残す

私と同様に、整理収納アドバイザーを目指す方が、後から、私の足跡をたどることができるように、それによって資格取得への道の見通しが持てるよう、お手伝いができれば嬉しいな、という気持ちで書きます。

 

 

読んでくださる皆様にお伝えするとともに、私自身がこの3つの目的を見失わないように、しっかりとブログ運営を行っていきます!^^

 

 

さて、次回からは実際に学びのアウトプットをしていきますよ~

お楽しみに♪

 

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!